派遣で募集をかけられていた広告代理店へ応募しました

派遣で募集をかけられていた広告代理店へ応募しました。出産を機会に今まで勤めていたデザイン会社を退職しましたが、この業界で仕事をしていく事が自分にはどうしても忘れられませんでした。まだ小さな子供が居るので、残業の可能性が出てくる正社員の勤務は難しいのですが、派遣でも何らかの形でも関わっていければと考えています。自分が手がけたデザインが、人の目に触れ、影響を与える可能性がある事は、この仕事の大きな醍醐味です。面接時には過去に自分が制作した作品があれば見せてください、との事で、今、持っていく作品を慎重に選んでいるところです。

マスコミ関係の企業に関わる職場で派遣社員をしていました

昔、派遣で、マスコミ関係の企業に撮影スタジオを貸す業務に携わっていました。スタジオの管理が主な業務でしたので、白を基調としたスタジオの清掃には念を入れていました。業務は、DMやスタジオのパンフレット作成、HPの更新等、多岐にわたっていましたが、「何かをつくる」場に居られる事、そしてそのお手伝いができる事に喜びを感じたのをよく覚えています。自分が携わった業務によって、心地よさをお客さんに与えられるなんて本当に幸せな仕事だと、当時感じていました。体力的にややハードだったので退職をしてしまいましたが、後にも先にもこんなに楽しかった職場はなかったなあと思います。

未経験から派遣でIT企業へ

未経験ですが、IT企業の派遣スタッフ(PG)に応募をしました。登録の段階でも派遣会社の方に「女性の少ない業界ですが大丈夫ですか」と尋ねられ、派遣先企業との顔合わせの際にも人事の方に「泥臭い業務ですが大丈夫ですか」と確認されました。私は小さな会社に勤務していたので、事務職でもPCの設置やアプリケーションソフトのインストール、LANの設定等を行っていました。同僚や上司からPCの操作について尋ねられる事も多く、色々な参考書を買っては読み、納得していくうちに、こちらの業界へ進んでみたいと考えるようになっていました。思えば、事務職より専門職の方が向いていたのかもしれません。今回応募した企業は未経験者を育ててくださるため年齢制限があり、私はその年齢のギリギリでした。受かるかどうかわかりませんが、新しい道が開ける事を期待して、現在、合否の連絡を待っています。

教育機関専門の派遣会社

教育機関専門の派遣会社にお願いをして、娘に家庭教師をつけています。現在高校2年生の娘は、中学生までは学年で上位の成績でしたが、高校入学後から成績が振るわなくなり、赤点に近い点数ばかり。一度、予備校にも通わせましたが、お友達とお喋りをしてしまったり、部活疲れのため寝ていたりするようで(お恥ずかしい話、予備校の先生からご指摘がありました)、成績が変わることはなく…。主人と相談の上、予備校を辞めて家庭教師にすれば強制的に勉強するのではという事になり、週2で先生に来て貰う事になりました。来てくださる先生は私達親の世代よりも娘に近い年齢なので、娘も話しやすいのでしょう。学校の悩みを相談する事もあるようです。家庭教師をつけてから初めてのテストでは、赤点レベルだったものが、70点ぐらいにまで引きあがりました。点数としてはまだまだですが、久しぶりに見た50点超えに私達も喜びました。娘も嬉しかったようです。もうすぐ大学受験もあるので、勉強に対する気持ちを少しでも取り戻して貰えたらと思っています。

派遣社員として、自治体の業務をすることになりました

派遣社員として、自治体の業務をすることになりました。短期の区役所勤務で、名簿やパンフレットの作成やデータ入力など、事務的作業を主として行っています。イベントやセミナーなどの運営経験はありませんでしたが、私はもともと印刷業界で勤務しておりパンフレットの制作経験があるので、自分の能力が少しでも活かしてければと思っています。また、窓口に来てくださった区民の方とお話しをする事で、現在の区の取り組みに対する問題などについて初めて知る事ができ、 自分の居る自治体をどうしたら良くできるのか、考えるようにもなりました。 

派遣社員として官公庁に勤務

官公庁での派遣業務のために、先日、ようやく研修が終わりました。まず2週間の研修を受け、そこで試験に合格をしないと勤務ができないというものだったため、初めのうちは就業できるのかが凄く不安でした。研修中も何度か小テストがあり、同期の方達は皆、成績が良いので私は焦ってばかり。講師の方も驚くぐらいで、平均点がいつも95点付近なのです。私は派遣が初めてという事もあり、ついていくだけで精一杯でした。しかし、同期や講師の方達に恵まれていて、わからない問題等も皆さんが教えてくださったりと、周りの方達のおかげもあって、ここまで来られました。試験に合格し、就業が決まった時は本当に嬉しかったです。研修が終わってほっとしていますが、就業先でもしっかり頑張っていこうと思っています。

福祉施設に派遣で入ってきた女性

職場(福祉施設)に、派遣で若い女性が入ってきました。ヘルパーの資格は持っていませんが、「これから必ず取ります」という強い意志によって採用されたとの事でした。日勤の後にヘルパーの講座へ通い、休む時間の少ない生活を送っているようです。何でも、大好きな御祖母様がお亡くなりになられてから、こちらの業種への道を考えたとの事。時々、顔に疲れが出ているのがわかると、老婆心ながら「少し休んだら」とついつい声をかけてしまいます。昨今では手に職をつけたいがために医療や福祉の業界へ進む方も多い中、彼女のようなタイプは非常に貴重ではないでしょうか。彼女の努力を見習い、私も初心に帰って頑張らねばと思う日々です。

最近、派遣社員として医療業界へ進み始めました

最近、派遣社員として医療業界へ進み始めた者です。これまで全く異なる業界で勤務をしてきましたが、自身がバイクで怪我をして長いこと治療をした経験を機に、理学療法士への道を考え始めました。正直なところ、怪我をするまではこちらの業界に全く興味を持っておらず、周囲も「まさかお前が…」と物凄く驚いていました。派遣では、日勤でリハビリ助手の業務を行い、夜間で学校へ通っています。医療系の学校へ通っているのに、この業種での仕事が見つからず、昼間は全く違う業種で働いているクラスメイトもいます。リハビリ助手の派遣は少ないため、その点において僕は、運よく紹介して戴く事ができて良かったなあと思います。一日のうちに現場勉強と座学の両方を行う事ができ、大変助かっています。

旅行代理店に派遣社員として勤務をしています

旅行代理店に派遣社員として勤務をしています。昔から様々な国の文化に興味があり、海外へ旅行をする事も多く、また、イギリスにホームステイをした経験もあり、英語が話せる事と訪問国の多さは自分の強みです。仕事をするにあたり、前もって旅行管理者の資格を通信で取得しておきました。現在、パッケージツアーの予約と手配を担当しています。渡航先の国の様子を聞かれる事も多く、そんな時には自分の経験が役立っていると実感できます。比較的休みも取りやすいので、長期の休みには勤務先が扱っているツアーを利用して海外に出かけており、大変充実しています。

サービス業派遣の求人広告

大学生で冬休みにできる仕事を探していたところ、サービス業派遣の求人広告を見つけました。クリスマスのケーキ販売や、年末年始セールのスタッフなど、短期でできる仕事が沢山掲載されていました。今までアルバイトの求人サイトばかり見ていましたが、派遣の求人サイトにも、学生でもOKな仕事内容が載っているとは全く知りませんでした。学生は、案外派遣サイトの事を知らない人が多いんじゃないかと思いました。良い内容の仕事は学校の友人にも伝え、来週二人で登録会に参加する予定です。休みの間は稼ぎ時なので、しっかり稼いでお財布をあたためたいです。